他に撮るものの無い時期のアオバズク、今回3度目となる。今日の雛は全部で4羽となり、多分これで全部の雛が巣立ちしたのだろう。3羽の雛がかたまり、別の所に1羽、その子の少し離れた所に両親が見守ってるという構図。同じ枝に親子6羽又は雛4羽がずらりと並ぶのはもう少し先の話だろうか。その時にもう一度来たいけど、さてうまくタイミングが合うかどうか…。
3羽の雛たち。判別しにくいが上の枝に1羽、下の枝に2羽。

上の枝の1羽。



下の枝の2羽。左の1羽は終始丸まっていた。



先の3羽の雛とは離れた場所に、母(左上)父(左下)、少し離れて右側に雛がいる。或いは最後に巣立った子を見守っているのだろうか?

両親の傍にいる子は時間が経つとよく動いた。

見えにくいのでアップして覗いていたのでレンズからはみ出した。

実は、隣の枝に移ろうとしていたのだ。


やっと落ち着いたみたい。




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